母間っ子大集合
鹿児島県徳之島は,奄美諸島の一つで約20000人が住んでいます。母間小学校は,ICTを活用したテレビ会議システムによる遠隔合同授業や徳之島学を中心としたふるさと教育に力を入れています。
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先週から三味線母間っ子クラブが始まりました。全員真剣に先生の話しを聞いて,島唄や三味線の演奏を頑張っていました。
月に一度の子どもたちが楽しみにしている移動図書館の日でした。
本日はALTのサマンサ先生も参加しての授業になりました。
10月4日から10月8日は目の愛護週間でした。それに伴い,廊下にビジュアルトレーニングを掲示しました。こどもたちには少し難しかったようで,苦戦しながらも挑戦する姿がみられました。また,保健室前には目の働きに関する掲示物やトリックアートを掲示しました。トリックアートの動く絵をみて,こどもたちも驚いていました。
目の愛護週間だけでなく,これからも目を大切にして欲しいです。
児童会で全校レクリエーションを企画しました。みんな笑顔でドッジボールに参加しました。
母間小と言えば ICT研究!
3・4年生で算数の遠隔授業が行われました。
この授業を通して,
さらに遠隔徳之島モデルが進化し
子どもたちの学力向上に活かされていきます!
10月14日(木)に2年生が音読劇の発表をしました。国語の教科書「お手紙」の登場人物になりきって上手に気持ちを込めて音読できました。
満田農園さんからミカンをいただきました。ありがとうございます。
花徳小,東天城中の先生方に授業を参観していただきました。母間っ子頑張っていました。
東母花地区の子どもたちが健やかに成長するのために学習面や生活面で連携してどのような指導をするか話し合いました。
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